もこもこ泡の洗顔料より毛穴の汚れを落とせた「美容クリーム生まれの」クレンジングバーム

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洗顔料選びが大切だとわかりました

おでこの黒ずみが気になる女性

 

朝晩の洗顔を毎日欠かさずにしているのに鼻だけでなく、おでこの黒ずみまで発生してかなり目立ってきてしまいました。

 

おでこを指でつまんでにゅるっと毛穴から角栓を出すと、大きな皮脂が出てきて黒ずみはなくなったのですが、毛穴が目立つようになってしまった(毛穴ケアとしては一番やってはいけない行為だそうです…)ので、慌てておでこの黒ずみの正しいケア方法について調べてみたところ、「洗顔料を替えたら簡単に毛穴の黒ずみがなくなったよー」という口コミがブログに書かれているのを見て、そこで紹介されていた洗顔料を使ってみることにしました。

 

洗い方はとても簡単で、バーム状の洗顔料を手に取って顔全体に塗って(体温で溶けてジェル状に変わってきます)1分くらいマッサージして洗い流すだけ。美容液とほとんど同じ成分でできているらしいので、洗い上がりも乾燥しませんでした。独自技術による洗浄力と、黒ずみ解消成分が配合されているらしく、おでこの黒ずみも数日で気にならなくなりました。洗顔料を替えるだけでこんなに差が出るとは…とビックリ(+_+)

 

おでこに限らず毛穴の黒ずみをケアしたい人にはおすすめの洗顔料です!

 

毛穴の黒ずみ ラミナーゼクレンジングバーム 口コミ

 

口コミのイメージ図

 

これまでもずっと洗顔料を使って洗顔をしてきたのですが、それでもおでこの黒ずみができてしまいました。いくら丁寧に洗っても改善できなかったのに洗顔料を替えたらおでこの毛穴の黒ずみをなくすことができたというのは本当に驚きでした。また、洗浄力が強いと必要な皮脂まで除去してしまって乾燥を招いてしまうという話をよく聞きますが、美容液の成分で作られた洗顔料ということで、ラミナーゼクレンジングバームはこの点もクリアしていたのは良かったと思います。

 

また、おでこの黒ずみを落とす洗顔料と言えばもこもこの泡で優しく洗うタイプが有名ですけれど、もこもこ泡を立てる面倒な手順も必要なく顔に塗って簡単にマッサージして洗い流すだけという簡単さも良かったと思います。意外と、もこもこ泡タイプは洗顔後に肌がつっぱるという口コミもあったので、その点でもラミナーゼクレンジングバームにして良かったというのが印象です。ブログで使用者の口コミを見て知ったラミナーゼクレンジングバームでしたが、毛穴ケアに使えるいい製品を知ることができて本当に良かったと思います。

 

>>おでこの黒ずみに!美容クリーム生まれ「ラミナーゼ クレンジングバーム」<<

 

毛穴の黒ずみを消す洗顔料

 

おでこの黒ずみ対策に限りませんが、毛穴の黒ずみに関する情報をネットで探すと、本当にそんな方法でいいの?って思うようなケア方法がいくつも見つかります。毛穴や肌へダメージを与えてしまうような方法なのであまりやってみようという気にはなりませんが、やはり洗顔による毛穴ケアをおすすめしているサイトは信頼できるかなというのが私の感想です。

 

皮脂を必要以上に取ってしまったり、そもそも角栓を毛穴から抜いてしまう毛穴の黒ずみ対策は、体(おでこや鼻)が皮脂不足を認識して皮脂を分泌するため、やがては皮脂が過剰に分泌されてしまう肌になってしまう可能性があります。それが今度はニキビの原因になってしまう可能性が高く、他の肌トラブルを引き起こす原因にもなりかねません。角栓は汚れが目立つ不必要なものではなく有用なものなので、鼻は特にそうですが、毛穴パックで角栓を全部抜いてしまうというのはあまり良いスキンケア法とは言えないと思います。当然ながらおでこも同様で、おでこの黒ずみであっても角栓を抜き去るのではなくて洗顔によって日々の汚れを取るというのが最も肌に優しいケア方法だと思います。

 

朝と夜に充分な洗顔をするだけでもおでこの毛穴の黒ずみにはだいぶ違いが出てくると思いますが、なかには洗浄力が強すぎて肌が乾燥してしまう製品もあるので注意が必要です。過剰な洗浄力のある洗顔料で洗うのであれば水洗顔をしていた方が良いのでは?と思うほど肌がカサカサになってしまうので要注意ですが、万が一そうなってしまった場合は化粧水などの補助によってそんな危機も回避できるので、できるだけ早急に手当てをして欲しいところです。

 

また、これは特におでこに言えることですが、化粧を夜落とす際におでこ(髪の生え際なども)汚れが残らないようにするなどの配慮は必須なので、特に夜の洗顔は大切です。脂性肌であっても正しい洗顔をすることで不要な皮脂は除去できますし、仮に多く分泌されたとしても少しずつ除去していけばずっと滞留することもありません。やはりおでこへのメイクの残りの方が危険度は高いので、クレンジングによってしっかりと洗浄することが求められます。特におでこはメイク落としで充分に行われない可能性が高い箇所なのでなおさらです。

 

クレンジングは化粧落としに使われることが多い印象ですが、日焼け止めも同じくらい落としにくいものがあるので、日焼け止めクリームをおでこなどに塗った時にも慎重に洗顔をしておきたところです。頬も同様に角質や汚れを除去して(たまにピーリングをするにも良いと思います)、肌全体を保湿するのが毛穴の黒ずみ対策としては効果的なケア方法ですし、オイリー肌の私でさえ、乳液などによるトラブルは起こしたことがないのでご紹介しておきます。おでこの毛穴の黒ずみが気になる方は参考にしてみてくださいね。

 

タイプ別に毛穴の黒ずみや美肌対策は異なるところはありますが、情報をしっかり把握するだけでも基本がわかるので、その基本を押さえてタイプ別の美肌対策を実践していくのが良いと思います。これは日々の生活の中での実践だけでなく美容に関する講座などでも教わることができるものですが、毛穴ケアに関する必要知識として備えておいたほうが良いと思います。特におでこの黒ずみができている人は欠かすことができない情報だと思います。

 

毛穴の黒ずみ 綿棒

 

最近、ネットを中心に綿棒を使った毛穴の黒ずみ対策法が広がっています。

 

やり方は簡単で、オイルを綿棒に塗ってそれを毛穴の黒ずみが気になるところへ塗るというものです。オイルと綿棒による摩擦で角栓の汚れが取れるというもので、実際にそれでキレイに出来た人や効果がなかったという口コミがブログなどに書かれています。私も気になったのでやってみたことがありますが、想像していたほどは取れませんでした。ちょっと汚れは薄くなったかなという効果はありましたが、ちまちまと綿棒でやるよりかは洗顔で一気に洗った方が効率がいいのでは?と思いました。

 

もしクレンジングバームを知らずにいた頃にこの方法を知っていたら、この綿棒を使った方法でおでこの毛穴の黒ずみ対策をしていたかもしれません。ただオイルを塗っているとはいえ、汚れを落とそうと綿棒で擦るわけですから、お肌に刺激を与えないように慎重にやる必要はあるでしょうね。